1/18/2013

機械音痴の脳誤作動

今朝はいつものように、いつもの時間に、いつものメールチェックからはじまり、これからはまたいつものようにいつもの家事をし、いあつもの日常に入るところです。
お友達ブログにおとずれて、コメント欄に書き込みをしていると、またかぁ、、私の書き込みがサッと消えて、、どこへ行ったものやら、、、。
人間の体には常に微量の電流が流れているのはご承知のとおりですが、何だかなぁ、私は他人よりそこがちっとばかり多量電流らしいのです。
今までに何台のPCやタブレットを駄目にしてきた事やら、、。
それは単に私の機械の扱いが悪いせいじゃないの?と思われた方も多いでしょうが、自身では接客業のPCハンドルで不都合をきたすに至るほどになって、不便な点が多すぎるようになった事もあって、これは私の体調問題であるかもしれないと思っています。
一例を挙げますと、新式のレジに全店が取り替えられた時は、指をレジの文字盤に近くポイントするだけで、勝手にキーが始動したり、打ちもしないキーが勝手にオフィスの親機のレシートキーを操作したりするに至っては、(全て悪い方には表面化しないものでしたが)このままでは私個人の信用にも関わるのではないかと、少なからず、気使いが必要となっていました。
今のところ手でホールドするスマホにはカバーがかかっている時にはさほどの影響が出ていない気がします。
ただ、ボーイズが私がしていないスマホから連絡がはいったとか、向こうからかけても一度は必ず勝手に切れてしまうらしいというのが日常茶飯事です。それで皆は私がかなりの機械音痴だと思っているようです。もっとた、確かに英語の説明書を読んたり(日本語でもですけれど)、書類の解説解読は苦手な私です。
それで、感じや感とだけで物事を学び知ろうとする悪い癖がより、頭脳回転を正しい能力部を妨げて、私の体の中で誤作動を起のかもしれ
ないですね。
「だからアンタが本物の機械音痴なんだってば、認めなさいよ」
はい。