9/18/2013

ン~、そうなのよ


ハワイのローカル新聞に掲載された4こまコミックをジョニーからフェイスブック経由で送られてきました。
ペットを飼っていた頃の私を見ていたかのような内容のコミックに共感を覚え笑えたのだ。
世界各国の猫を飼っている多くの人が「その通り!家の猫も自分の体内目覚ましアラームで行動を押し付けるよ~っ!!」と声が聞こえてきそうだね。
ニャンの行動や態度というものは世界共通の国際版なものなのか。はたまた、ひょっとして猫語というのも実は当者同士間では世界共通語なのか?これは動物博士にでも聞かねばわかりませんねが。
私もカメニャンが亡くなる前の数年間は午前4時とか5時起きでこんな風な事をしましたよ。
「泣く子と身勝手目覚ましニャンには勝てない」のでアリマス。


主治医に進められて医療靴(Therapeutic Shoes)を買いました。
一見ごついスリッパのようですが、靴底で体のバランスが良く立てられるようにしっかりとしたデザインです。
Donがそれを見ると、靴の柄が日本の千代紙を思わせて、一見に東洋系趣向だねといいます。
そういわれて他のデザインも見ると、なるほど、どれも何となく和の柄が多い。
東洋的ー禅のような癒しー心静かー安定感ー精神医療といった医療靴には効果を期待しているのも伺えました。
日本のサイトで医療靴を検索してみると、それはシニア向けの歩き易いデザインのシンプルなものが多く、デザインは一貫してスマートな感じでこちらの製品より確かに大人っぽい。
でもいくら良い靴を買ったところで、歩く機会を避けているのではこれまた宝の持ち腐れというものです。でもそれほど高価な宝ではないから、ま、いいかッ。
もっとも健康は何よりの宝ですから、そこのところは考えねばですよね。