2/14/2015

猫がもう一匹出来るね

バラは赤くて
スミレは蒼い
アナタの家庭は恵まれている
何故ならそれは
アナタが居るから

ヴァレンタイン・デーの今日、ブログお仲間の皆さんに此の言葉を捧げます。

ヴァレンタインを祝う年令でもないと云われますか。そんな事はありません。人に感謝し、愛を告げるのは日と言うのは何日あってもいいじゃありませか。

この2,3日肌寒い事もあってか、ニャンの毛がフワフワと立っているばかりか彼方此方ドタバタと駆け回るので、家中にフワフワと毛玉がちらかっているのを見てKristinaがニャントリオの毛鋤をして「抜けた毛玉で余りにも多くって猫がもう一匹出来そう」と言ってます。笑
主治医が「貴女はアレルギー体質なので、猫の側に行かないように」と云いますが、我が家の状況では側に行かないわけにもいきませんし、第一、ニャンの方からスリスリと寄って来ますから、到底猫を避けての生活は無理というものです。大丈夫、動物の毛には慣れる様にしますから、、って我が家に動物が居ない時期はわずか数ヶ月の事ですから、もうとっくに動物の毛には体が慣れていても良さそうなものに、、、と、あまり気にはしていません。
体にあらゆるものに対応できる免疫力が必要なのだと思われますから、なんてニャンを側に置くいい訳をしています。

どうやらDavidは無事にオーランドの友人宅に着いたようで、フェイスブックに元気な報告がありました。
この辺が肌寒いので、北中央部のォランドはここより何時も寒いので、風邪を引いたりして持ち帰らないよう要注意です。

そろそろお花なんかが届いても良いと思っているのですが、今の所なーんのそんな様子がない、、。ふむ、どうしてかしらん。