8/08/2015

考え方に違いあっても

大学の夏季期末試験を終えて夏休みに入った末孫Davidは友人とニューオリンズまでドライヴ旅行を楽しみ、そして今日帰省してきた。
いいねェ、若者がアレコレと青春を楽しむ姿を見る度に遠い昔の自分の青春時代を思い起こさせてくれる。
行動を起こせるという事が若者の特権なのかもしれないと彼の人間性を信じてやりたい事をさせている。
アルバイト先も決まったようで(オーランドユニヴァーサル・スタジオとシーワールドで働くそうだ)マネービルにも余念無いようだ。
学業が疎かにならないようにしながら毎日の生活を楽しんで生きていって欲しいものである。

ニャンの画像を絵文字に例えた表がサイトに載せられていた。
ご存知のように米国での絵文字は日本のものとは違って、横表示が多くてちょっとお粗末にも思えるがこれはこれで若者の間ではよく使われているようだ。
日本の絵文字アプリも沢山出てはいるがそれをアップロードするのが面倒なのか想像力が豊かでは無い為かは解らないが余り使われているのを見た事はない。
絵文字は万国共通かと思っていたが、絵表示自体のものは同じようでも各国での使用はそれぞれ違っているようだ。
こんなところにもそれぞれの文化やお国柄があるのが脳思考が違っていて面白いところでもありますね。