2/27/2016

雑談日誌 古いブログ掲載

今朝は家の前でゴーゴーと大爆音が聞こえて目覚めた。
市の路上管理会社が、家の前に大と積まれている裏庭からの樫の切木材をクレーン車で、整理してくれている。
家の前も裏もこれで何やらスッキリしたが、これからはスクリーンハウスの再建がしばらく煩い音を立てるのかもしれない。ニャントリオは大音ばかりか普通に人の声にも敏感に恐れをなすのが、ちょっとばかり可哀想だが、ヤンチャは暫くしないかもーーなんてそんな虫の良い事があるはずないね。ヤンチャはいつもヤンチャだし。
”ヤンチャにゃん”とイメージ検索をかけると、あれっ、ウチのキオニの画像が現れた。(そっくりさんではない。バックがウチのカーペットだもの)私がいつかブログに載せたものだろうか。まだ子猫の顔をしている。
その検索関連で出てきた画像にまだ幼い頃のデイヴィッドの顔写真が見られたのでクリックしてみると私の2005年のブログに繋がった。
事故で亡くした愛猫のフィガロが毎日のように掲載されていた。想い出しながら、ちょっと懐かしくも哀しかった。
へぇ、こんな事を11年前には書いていたのか、と改めて読んでみて、内容をすっかり忘れていたので、今日ここにコピペする事にした。
昔からのお付き合いがあるブログお仲間には同じ話をするのがちょっとウザイと思われては申し訳ないのですが、私自身があまり記憶になかった記事なのでどうぞ宜しくお付き合いのほどを。
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ポーカーが出来るとしたら犬は尻尾で態度に出してしまうから、断然猫の勝ちとなるに違いない。 (They have ability of keeping their poker- face when they are sad or happy yet they know nothing about playing porker. But if they could play the game with dogs, dogs always give away their hand by waggling its tail and cats should be big a winner over them all the time by its porker face.)

9月28日付けのマイアミ・ハロルド紙のコミック家族版から。
World Cat Facts (世界の猫事情)
♥In America, a black cat crossing your path is considered to mean bad luck (which is of course stupid), but in England and Part of Asia, it is considered good luck. In Antarctica, it just shocks people.(米国では黒猫が路を横切ると悪い事が起きると想われている/これは無論馬鹿馬鹿しい謂れではあるのですけど - しかし英国やアジアの一部ではそれは運を呼ぶものとされています。南極に至っては猫が歩いているだけで人々にはショックです。) ← そりゃそうだ。南極ですゾ、いくら毛皮着てるったって猫もシバレテしまう、とは道産子の私の言。
♥The cat is one of the only domestic animals not mentioned in the bible. Which is weird, because you’d think they’d have been first in line for that ark.(聖書に現れない唯一の家畜飼育動物が猫です。これは変です。だってノアの箱舟には家族の猫が真っ先に乗せられたと考えられなければなりませんでしょう。) ← ひょっとして聖書の作者は猫嫌いという事もアリ?
♥An average 15-year-old cat has slept 10 years.(平均的にみて15歳の猫が寝ていた時間というものは述べ10年間だそうです。) ← 因みに寝るのがお得意のニャンちゃんの場合は人生、オット、猫生の殆どがZzzzzって事ですね。
♥Cats cannot taste “sweet” very well.(猫はあまり甘味というものを感じられないのです。) ← そうだ、ウチのニャン達もチョコレート食べないもんネ。付け足しでお知らせーチョコレートは特に、アメリカ産のが、犬には害なのだそうです。これは犬事情。
人間には薬の解熱剤、アスピリン等は動物には毒作用で死にも至らしめます。また、料理している、いないに関係なく玉葱もですよ。これは本当。動物のお医者様から聞いた話。

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大した事は書いていなかたが、懐かしく10年以上前の日常がよみがえってきた。