4/09/2016

雑談日誌 またいつもと同じ

やっと自宅でゆっくり休んだので、アシュリーのヤツレ顔がいつもの顔に戻った感じである。
「ねぇ、何処に行ってたの?」と何度も訪ねるが応えるわけもなく、いつもの『知らなーいニャ~』のすまし顔である。
日中はパテオで寝そべっていたが、夜になると、家の中から出ようとしなかったのはもう夜を充分に徘徊して歩いたからなのだろう。
何時もは舐めるほどしかしない小食のアシュリーも、いつでも食べられる時に食べておいた方が良いと学んだものか、今朝は一生懸命に食べている。

イカイカは誰かの姿が見えないと懸命に探したりして、『ニャ―ッ、皆何処ニャーっ?ニャーっ!』と鳴いてみたりの騒ぎようである。アシュリーの家出が心底から哀しかったものなのか、、。
いつも何を考えているのか解らないニャントリオだが、もう誰も家出を試みないで欲しいものである。
🐈🐈🐈(=^・^=)(=^・^=)(=^・^=)

すぐにでもこれをアップしようと思っている矢先、何やら体調が思わしくなくなってPCを閉じてしまっていた。
熱があるとか、そういう事ではなく、何方かと云えば内科的な問題ではない様な気がしないでもない。
何らかの筋肉痛なのかもしれないが、右腹部に外科的痛みがあって、動くたびにツンとした痛みが走る。(因みに盲腸はもう取り去られているので、その心配はない)
大したことではないと察せられる鈍痛である。

今日は好天気で、ニャントリオも大人しくしていて、何も書くことが無いなぁなどと不平を口にしたので、それならばと天の何かがチクリと目に見えない矢でも打ち与えたのかもしれないネ。
明日には治ると思う。
なんだか、くだならい話で申し訳ない。