6/28/2016

雑談日誌 またニャンコの話

今朝はリスがスクリーンハウスの上を走っていて、アシュリーが大興奮してお尻ウズウズしながら見ていて、身軽で駆けっこ得意なアシュリーがスクリーンに爪をたててリスと追っかけはしないかと、ビクビクしながら見ていたのだが、アシュリーよりももっと身軽なリスの事、さっさとお隣の木に飛び乗って去って行った。(アシュリーはがっかり)

昨夜夕刻からご近所の白黒ニャンコがウチのニャントリオの様子を伺いに来て、暫くの間『ミャ~ゴ、そこから出ておいでよ。こっちで走り回ろうニャ~ゴ』と小さめの体に似合わない大声で鳴いていて、精神不安定気味のイカイカが大きな体を低い姿勢で様子を伺っているのみで、キオニとアシュリーは『一緒に遊びたいけれど、ここからは出られないのだニャ~~』と云う面持ちにパテオに寝っ転がっていた。
いつもあの白黒ニャンが大声を出してにゃ~ご、にゃ~ご云うのだけれど、ウチのニャントリオはその声に応答をしない。それで白黒ニャンの大声ばかりが闇に響くのだが、ニャントリオとは声色がまるで違っていて、体に似合わない濁声である。雄なのだろうね、あの声は。
キオニとイカイカも体が大きな雄だけれど、声は『ニャ~~』とか『プるるる~~~』とか雌のアシュリーと同じに可愛い声だよ。

今日も何も書くことがなくて、ニャンコの話になっちゃった。