8/25/2016

雑談日誌 やっぱりィ

百合の花を触らないばかりか妙に大人しいと思っていたところ、寝室に行って何やら臭いと感じていると、やっぱりィ。
 寝室のバスルームが怪しいと見ると、またバスタブの中にコンモリと、、。キオニ―っ!!!
 一日というか、半日留守にしただけだが、キオニがすんなりと私の外出を良かれと思っているはずが無いとは思っていたけれど、、これだもの。┐(´д`)┌ヤレヤレ

私に元気が無いと神様が哀れに思われて、ニャントリオに何やらやらせているとしたら、それは違いますよー。
ニャンコの後始末をすることが私の元気の素ではありませんから。
もっと違った形で私が癒されるようにして欲しいものだヮ。でも、本心はニャンコを飼うことで私は何も期待しているわけでもないから、面倒でも後始末をさせられるのは仕方ないか。

今キオニが私の側に来て何やらニャウニャウとまた云っている。
ジョニーが「どうした?何がニャンニャンなのだ?」と話しかけたが、私とジョニーの質問に答えているらしいニャウニャウがまた、解らない。(水も餌も所定の場所にあるもの)
イカイカは何処かで静かに寝ているし、アシュリーはパテオで長くなって外の空気を楽しんでいるし、それでのキオニの訴えは何なのだろう。

こうして猫語が解らないことで私の脳に何らかの活性化を生んでいるのかもしれないから、それでいいのじゃないかな。
今は「どうした?何をして欲しい?」と私が聞かなくなる日が来ないことを願っている。

😹😹😹😹