12/22/2016

雑談日誌 髪を染める話

今日も一日中アシュリーはプレイタワーのボックスで爆睡していたが、キオニは寝ていると誰か彼か家族が「寝てるんだねー」とか「ここが好きなんだなー」とか言って頭や体をツンツンするので、『一々煩いニャ~』ってな災いに嫌になっちゃたのか、時折をパテオに出て椅子の上で丸まって寝ていた。今日は何時もよりちょっと涼しい。
上左の写真は私が朝階下から降りてきたら『ワタチ、可愛いでしょうニャ』と転がって見せるアシュリー。そして右が『にゃに転がってんだか』と下にいるアシュリーを飽きれてみているキオニ。
やっとイカイカが『これは何かニャ~』と顔をだして、ちょっとタワーに恐る恐る登ってみたものの『何かまだ怖いにゃ~』と逃げて行った。
🐈🐈🐈

先日主治医の所へ行った際に「どうしてもう髪の毛を染めないの?」と私の白髪まみれの頭を見て聞かれた。
「面倒くさいし、それに年相応かとも思って、、」と応えると「私の母は92才で亡くなった時には真っ黒な髪で、白髪一本無かったの」と私より年上のインド人の主治医は自慢げに、案に自分も髪を染めることは無いと自慢げに言った。
インド人の黒髪はなかなか白髪には成らないらしい。
今の私より若年で亡くなった私の母も65才のその時には耳の両端が白髪であったのを思い出した。
私は平均的な日本人種であると思うのだが、やはりそれそれの遺伝要素も違ってくるものなのだろうなぁ。
ドンが「美容院に行くのが面倒なら、前のように自分で染めたらどう?」と自分は今までにも髪を染めるという考えを決して持たないで、ずっと白髪を通してきたのに私にそう提案した。(私と同じ年なのに)
で、昨夜何とは無くまたダークブラウンの白髪染めをした。
しかし、往年とは違い、白髪が見えなくてもやはり年相応にしか見えなくなった私である。苦笑
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オタク息子が自分へのプレゼントとしてミニ・カー・レースキットを買い、ビリヤード台の上に設置して、シャーンと競争して遊んでいる。
毎年、ジョニーは自分用プレゼントとして何やらゲームだとか、プラモデルだとかを購入しては孫達に一緒に遊ぶように強制(?)する’面倒なトオサン”である。
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