12/26/2016

雑談日誌

これが私には3台目のタブレットとなった。
ジョニーがクリスマスプレゼントとして私にくれたものである。
最後に壊れたタブレットもジョニーが私の誕生日か何かでくれたものだったのだが、私には他にも家族全員のタブレットを壊している悪い歴史がある。(何故か、私とタブレットの相性が悪いのだ)
これは暫くは壊れないで欲しいなぁ。(でも時間の問題だろうな)

シャーンがクリスティーナに見立ててもらって、もこもこバスローブをプレゼントしてくれた。
デイヴィッドからはユニクロのフロリダミッキーマウスマークの室内履き。(サイズは私用としてはかなり大きめなのだが、それも愛嬌だ)
クリスティーナからはお掃除ロボット・ルンバをもらって、早速リヴィングルームをクリーン。
もうあまり物事に動じなくなって、物欲も無くなってきているので、キャンデー一つ貰っても嬉しい私である。
今年のクリスマス・デナ―も楽しく集うことが出来、ドンが焼いたハムは最高のお味に出来あがって、ホリデーを充分に祝う事となったのが幸いであった。

↑クリスティーナがフェイスブックに友人達にあてて、懐妊報告をした。
彼女とボーイフレンドのライアンは来年4月に男児を出産の予定である。
彼女も25才、子供が出来てもおかしくない年頃であるが、「一生結婚する気は持っていない」という。
子供は欲しいが結婚するのは嫌という、近代にありがちな女性である。
近く、弁護士を設けて、将来についての書類を作成するのだそうだ。
子供を出産後にまた大学に戻るという。(育児と仕事もやりながらだそう)何やら彼女には強い決心があるようで、ドンは「彼女は自身の生活を充分に考えているのだから、ただ応援してあげよう」という。
私達夫婦は70代前に曾孫を持つことになりそうだ。(でも、もう子守は絶対に無理。せいぜいニャントリオの世話で手一杯)

今年もあと5日を残すのみ。