7/23/2018

アハハ、、ちょっと面白いかも

アハハ、、。」。面白いニュースを聞いた。
英国は反トランプ政権国であるのだが、英国を訪れているT大統領を迎えたエリザベス女王は自分なりの反トランプ主張としてドレスの胸にオバマ元大統領から贈られたブローチをつけて(トランプは常にオバマ元大統領と張り合ってみせるので)対応したのだそうだ。
そして翌日の面談にはエリザベス女王はわざと彼女の父の葬儀につけたブローチを胸につけて参場したのだとか。笑える話だ。
なんびとも英国に於いては、女王の前を歩くことは無礼とされているのに、T大統領はそんなことお構いなしで、自分があたかも主役のようにさっさと女王の前を歩いたらしい。そのような人間はとんだ恥知らずと英国民は怒ったに違いない。男尊女卑思考のT大統領には女王の立場など自分と比べたらと何てことないと思ったものか。本当にタチが悪い。

←は先日フェイスブックに載っていた一コマ漫画で、魚の精神科医が患者の魚に「で、何がそんなにストレスを出来る原因だと思いますか」と聞いている。ニャンコにいつもこうして水槽を覗かれていているからなんだけちれどね。これもアハハハ、、だね。

家のニャンコ達のアハハ、、画像もつくったよ。
キオニもイカイカも色眼鏡が似合うと思うんだけれど、、。
アシュリーはちょっと迫力に欠けるけれど、女の子だから可愛く撮らなくっちゃあねと、クラウンに真珠にした。笑
昨日、一昨日はカーナーが来なかったので、ニャンコ達は少しはリラックスしていたようだ。(でも今日の午後には来るんだョ)
😾🐱😹😻

今朝からシャーンが最寄りの病院でインターン勤務である。
昨夜のうちにランチを作っておいてやったが、朝は自分で何か食べて出かけたようだ。
ドンが今朝もリハビリに出かけて行ったので、帰宅n後まではいつものコーヒーとベーゴはお預けなので、自分でモカの暖かい飲み物を作った。
午後にはカーナーがやってくるので、さっさと家の掃除を終わらせてしまわなければならない。
昨夜も何か得体のしれない夢を見たのだが、ほんの一部しか思い出せない。まるでハロウィンか何かの魔女のように、いろいろなものを鍋にぶち込んで変な料理を作っていたよあうだ。の亡義父母が表れて私に白い葱の根部分を「これを食べる事ができるかい?」と迫って来たが、私は「大好きでよく食べてるから平気だよ」答えていた。まるで魔物がガーリックを嫌うかのように白葱の話が出来ていたのに目覚めてから笑ってしまった。
義父母が裸であったのも、ガーリックの様な魔物除けが葱だったのも、私が魔女よろしく大釜でスープの様なのを作っていたのも、全体が可笑しい。アハハハ、、というところだ。

こんなくだらないことでもまだ笑えている私が生きている証明のようなものかもしれない。アハハ、、、。
🍲🍲🍲🍲

7/22/2018

ヘタッピキャメラ

今朝も暑い晴天、薄雲が張っているので午後の雨は今からも予測できる。
階下に降りるとリヴィングルームが何故かすっきりとして感じられて、どうしてかなと思うとすぐに何故かが分かった。
プールテーブル(ビリヤード台)の下に作クリスマスからデーンと置かれていたシャーンの車の部品(後部車体バンパー)が無くなっている。
私は早くから寝室に引っ込んでいたので知らなかったが、昨夜ジョニーとシャーンでやっとマスタングにそれを取り付けたのだそうだ。(←画像 車庫の中で作業しているシャーン) 
取り外した古いバンパーを車庫の中に入れたのをドンが大型物廃棄日に外に出すようにとシshャーンに指示したところだ。部品購入から半年も経ったので、いい加減何とかして欲しいと思っていたので、一件落着めでたし、めでたしといったところである。

久しぶりにニャントリオの姿を撮ろうと思ったのだが、だれもそれなりに可愛い顔をしてくれない。
アシュリーは私のベッドの上で私のブルートゥース・イヤフォーンを悪戯していて、イカイカは早く私に階下へ降りるように迎えに来るし、キオニはドンが読み始めの本の上で「まだオイラが読み終わってないよ」とばかりに寝転がっているしで。
ニャントリオは、ハイクラスのモデルニャンには到底成れないね。笑(写真撮るほうもヘタッピだしね)
先ほどから何度もメールで今朝の写真画像をこのPCにダウンロードしようとしているのに上の2枚しか入らない。イカイカの画像はどうなっちゃったの?

先日サムソンクラウドの画像5000枚をこのPCにダウンロードしたら、凄い容量になってしまったので昨日全部をこのPCから削除してしまったら、これのプログラムに何か不詳が起きたものか、なんだかいろいろと怪しい。
結局この年での新しい取り組みは難しいという事だけがわかっただけだね。
その道の人にはちょちょいのチョイといった風なんだろうけれど、今の私にはあれこれと新しい試みを試すのは大変である。

🐱😹😻😾


7/21/2018

無責任な作り話

今日は特別に書くことも無いので脳トレの意味も含めて昨夜(今朝?)見た夢を思い出す限り記してみようと思う。
最近はみた夢を直ぐ忘れてしまう様になっていたのだが、今朝は寝起きの時から、頭になにがしのストーリーが脳内に焼き付いているような感覚があった。

商店街のような一角にかなりの大きな所帯に下宿のような形で生活していた学生(らしき)私だが、その所帯には4人もの南太平洋系の留学生か、養子養女が一緒に暮らしていた。所帯主夫婦は私がかつて高校時代に北海道の歌志内市の上歌で1年間程下宿をしていた頃の人間であった。
或る日何故か三笠市政生活文化養護課からの通達で、その商店街がタイ法人の会社に買い取られたため住民に一斉の立ち退き請求が出され、24時間以内で身元住居立ち退きの署名が必要と言われ、さて、どうしたものかと全員で話し合いが持たれた。
急な申し入れに驚いた私は今後の住居をどこに移せばよいのかを兄達二人に連絡を取った。(兄達はそれぞれに札幌市内で家庭を持っている。)兄達と相談すると、両親が亡き後は私達兄妹が相続権を持ち、今は空き家になっている三笠市内の実家を下宿先家族皆でレンタルして移り住んではどうかという話になった。
資産家ではあった下宿先夫婦はその三笠の実家が気に入れば買い取ることも考えているという。
車で移動すれば良いのに、何故か皆で徒歩でその家に向かった。
案外離れていた場所だと思っていたのに、それほど疲れないうちの徒歩でその家に到着した。街並みで遊んでいた子供達が私達が歩いている姿を見つけて「同級生の鳥居さんがこちらに引っ越してきたんだね。良かったァー」とか「山中君も来たのだね。凄い、凄い」と声をかけられた。(どうやら同居していた留学生は日系で街中の人気者であるらしかった)
大きな変わったデザインの玄関扉を開けると(私がそのデザインは有名人がデザインしたアイヌ模様であると説明していた)茶色の大きな仏像か神型かがデーンと構えていて、神棚がとり付けがなされていた一風変わった玄関であった。
奥がずっと広い畳部屋が続き、其のさらに奥にT字型に和風と洋風の寝室が並んでいた。
まだ買い取ると決めたわけではないと言っていた主人は家の広さが気にいったようで、大きなガラス窓から見える外の緑の田園風景も良く、ただ、見るからに宗派の違う玄関の飾り付けがどうなんだろうと迷っていた風であった。
「ここが両親が寝室に使っていた部屋で一番快適な場所でもあります」と布団の上に座った私が言う。「あァ、もしかして亡き両親は今も私の姿を眺めているのだろうか。それにこの家は霊的に住み着きやすいのかも、、、。父や母に会えるかもしれない、、。」と私は心の中で自問自答していた。

と、夢はここまで。
何も特別な意味合いや考えがあっての夢ではない。しかし、何か面白い。
登場人物も、風景や景色も、私の知りえる範囲であるのも、無いのも、この出鱈目さが面白い。ふーむ、私はこういう風に話作り上げたのか、、と考えるのも、楽しい。

夢はしっちゃかめっちゃかで出鱈目で良いのだ。そこには何の期待も恐れもない、私独りの無責任な作り話であるからね。笑

🌈🌈🌈🌈

7/20/2018

被災地お見舞い


今朝も思いっきり晴れの32度。家の中から眺める外の様子は清々しいけれど、一歩外へ出るとムッとする高湿度だ。それに今日は無風状態でヤシの木々も微動だにしない。
毛だらけニャントリオはさすがに外には朝早くか、夜にしかパテオに出たがらない。
アヒル達も暑いので、木陰でじっとしているが、寒い日から比べると元気そうだ。
この暑さではゴルフ場にもプレヤーが出ていない。

日本の情報番組を見ていて、老夫婦が46年間も住み慣れた被災地の自宅を災害時以来始めて訪れるという映像が流れていて、「まー、こんなになってしまって、、、」と涙で絶句してしまうのを見て、私も涙が出てしまった。残ったのは曾孫の写真だけと言って、それを愛おしそうに撫ぜるのをみると、もう辛くて、、、。79才のご婦人が「嘆いていても何にもならん。先を見て進まなくてはならない」と言ったのには、私の心ではかける言葉も見当たらないほど落ち込んでしまった。悲しいとか苦しいとか辛いとかの困難だけが一杯の状態の中で、80才近くになった人間が何を先に見出せるのかが、私には皆目見当がつかないのだ。
それぞれが出来る事を出来る範囲以内で暮らしていけたらそれで良いのだろうが、被災地当事者にはそんな心の余裕もないかもしれないし、、、。
これからは天が見方でありますよう、祈るばかりだ。

⛆☽☁☀☆


7/19/2018

頑張る

太陽の光で目が痛くなるほどの晴天の朝である。
といっても、いつものことで午後には雨模様になるに違いない。
裏のゴルフ場通りではヤシの木の葉が風にゆらゆら揺れてそれを見る限りでは平和な光景である。
お昼前なのにもう摂氏32度とある。午後には暑くて外の作業などはとてもつらいだろうけれど、敷地管理の庭清掃会社員達がまだ木々の伐採作業が終わっていないので頑張っているようだ。ご苦労様。

ベランダ軒のヒサシがあって最近自分で付け替えた2機のシーリングファンがフルに回転しているとしても、加えて床に大扇風機を置いて作動させているとはいえ、外は外。この暑いのに、ドンはパテオで一日過ごす。(もう、タバコは吸わないので、家の中にいればよいものを、やはり外の空気が好きなんだそうで)
リハビリ水泳を始めたのだが、プールから上がって家の中に入ると冷房がとても寒く感じて家の中には長居出来ないという。
家中を定温に設定しているのだが、日の当たる2階の前方室はかなり厚くなるらしく、セントラル空調とシーリングファンだけではとても我慢が出来ないとかでジョニーは自室に特別設置のエアコンを入れている。
私の寝室は北側にあるためシーリングファンのみでセントラル空調の定温度を保っていて快適である。

テレビで米露会談の様子が映されている。
T大統領はメディァのインタビューで「プーチンが米国選挙に影響を及ぼしてはいない」と発言して、自国の防衛体制機関より他国の個人を支持するあるまじき政治家としてやり玉に挙げられると「プーチンが米国選挙に影響を及ばなかったはずは無い」と言ったのだと誰にでも嘘と解る発言にすり替えようとして国民始め多くの知識人からも非難の声が出ている。実のところ、T大統領が失言を嘘で押し通した件はこれが初めてではないので、「また嘘発言か!これで100何回目の嘘!!と非難されっぱなしだ。
「嘘が通れば、道理が引っ込む」とはT政権の技であると誰もが思っている。どうしようもない。
それでもT大統領を支持する国民がいるかと思うと、本当に恐ろしい国になり下がってしまった。民主主義、モラル、真実、道理なんてどうあっても私利私欲さえ守られればそれで善しという風潮になってしまったのだ。身勝手人間のオンパレード。

来週月曜日からシャーンのインターン勤務が始まるそうで、これからは彼のランチを準備してあげなければならない。
ミラマー病院のカフテリアはかなりお高いらしく、お弁当持参しなければシャーンの給金だけでは食堂では食べられないと考えるのだ。
一人前になるにはあと残るところ1年間の就業が必要だ。
ま、頑張ってクレタマエ。
私も頑張る。って何に?生きていくのに。ダヨネ。
★☆★☆


7/18/2018

酷暑は続くのか

今朝は採血検査で主治医のクリニックに出かけてきた。
ドンは血管が太く見るからに採血に適しているので、毎回ちょっちょっと新米ナースがやるのだが私の極細、極薄血管からの採血は他のベテランナースしか出来ない。
それも2回ほど腕に空降り注射針注入後に仕方なく手の甲からの採血となる。

帰宅してから昨日の口内手術後の一日中食物を口に出来なかったので、細いナス(亜細亜マーケットからしか手に入らない)の御御御付を作って食べた。
幼少の頃の在日生活では父が那須にアレルギーを持っていたので、家の食卓に那須が出ることは皆無であったが、私の好きな食品であることを知っていた母がこっそりと那須の味噌漬けを作ってくれてひっそりと隠れて食した記憶がある。
こちらでは日本で見られるあの細長い那須の種類が無いに等しく、スーパーに置いてあるのは人の頭ほどある大きなお化け那須ばかりで、めったに買うことも無い。
レストランで本当に稀にエッグプラント・パミジャーナを食べる事はあっても我が家の食卓でも那須はよそ者扱いとされていてお目見えはない。
日本では全国的に酷暑が続いて、熱中症での死者まで出ているという。
トロピカル天候のこのフロリダの酷暑は解るが、いつから日本の気象がトロピカルになってきているのだろうか。
天候による災害はもう沢山だと誰もが思っているのにねェ。

☔🌀☀☁



7/17/2018

誰がボスかって?

今口内専門医クリニックから戻った。
舌の左側部と下唇裏の2か所を削ってもらった。まだ顔面下部が麻痺したままで、痛くはないがうざったい。一応痛み止め薬も2種類出してもらったので、様子をみてとることになるかもしれない。今日一日は食事が出来ないが、薬のせいで空腹も感じないのでなんてことはない。
明日と明後日はカーナーがやってこないそうで、明日は採血が主治医のクリニックであるのでちょうどタイミング的には良い。

サムソン・クラウドの画像をこのPCにダウンロードしたのを見ると、各プログラム毎のファイルになっていて、ピンポイントで画像が見られなくて不便である。
ちょっと時間がかかるが、このブログに入力する画像選びは可能となった。

この頃イカイカがキオニに対して自分がポスだとばかりにキオニの首に噛みつくき、暫く離さなかったりする。以前はキオニがイカイカにそのような態度をしていたのだが、いつからイカイカがえばるようになったのかが不思議なところである。臆病なイカイカにドンが気を使って、優しく話しかけるようになったのが、この家族構成の格差を示しているとでも思ったのだろうか。(以前はドンがよくキオニに話しかけていたので、キオニの立場が強かったようだ)長の順位は一番にドン、2番がオババニャ、3番はジョニー、そして自分達イカイカ、キオニそしてアシュリーと思っているらしい。
一番底辺とされるアシュリーは断然その考えには反対!
アシュリーの中では一番のボスがオババニャ、2番目が自分、3番がドンという風に思っている風である。(アシュリーの内心=女が強い 笑)
キオニ自身はの考えは自分が一番の長、2番目にオババニャ、3番目がドンとジョニーが同じ、そしてイカイカとアシュリーが4番目に同じということになるらしい。
そんな風に想像力を働かせるとそれぞれで考え思っていることに差があるのが面白い。
世界平和といろいろ言ってみたところで、我々が生きている小さな世界でもそれぞれが仲良くやっていかれたらそれが一番だね。

😊😊😊😊