3/30/2007

廻りまわる?

こういう冗談話があります。

1)頭痛と体の節々の痛みを抑える為に投薬を受けたのです。

2)投薬1を取ると頭痛&関節痛はなおるのですが胃が痛み、胃酸過多らしく胃腸剤を受けました。

3)投薬2を取ると胃痛は治るのですが、身体に水が溜まるらしく体が水ぶくれ状態になるので、それを放出すべくウォーターピルをの取らざる得ません。

4)投薬3を取ると、体水は放出できるのですが、それによって体が脱水症状になるものか便秘になるので、便秘予防薬を取ります。

5)投薬4で通じは良くなるのですが、腰や体の節々に痛みがおきます。

それでまた1)の投薬を、そしてまた2)と、3)と4)を取らざる得ません。それで5)に来たら、また1)~5)を繰り返す事になります。
といった風に、回りまわって一生を繰り返してしまうというもの。
う~ん、今の私はこの冗談話を自でいっている感じがしないでもない。
今日の血液検査での結果でまたまた薬の薬を貰う羽目に、、、。はァ~~。
近日中に神経科(精神科ではありませ~ん。神経のほうですってば。)で検査が必要などと係医がほざいて、いえ、のたまっておりますデス。思いっきり七面倒なお話で、、、。(体調が面倒な事になっているというわけではなくってですね、検査病院にでかけるのが、それが面倒なのでアリマス。)


今晩一泊学習旅行に出ている10歳のディビッドが帰宅します。どんな土産話を持って帰るのか楽しみです。彼が孫3人の中では一番ヤンチャなので、思考が他2人とは少しばかり大風呂敷を広げる様なところがあって、想像力が豊かな証拠なのではないかと私は考えているわけです。(バババカです。あははは。)
ちなみに上の二人が同じ学習旅行から帰宅しての感想は唯一言「うん、面白かった」。
セント・オーガスティンにはFountain of Youth(養老の泉)があって、そこからこの米国文化が広がったのです。私もかつて其処を訪れた時そのマズイ水をコップに少し頂いたのですが、やはりそのご利益はいかほどのものか、、、。体重だけが年とともに増えていくだけのような、、、です。

8 件のコメント:

kazuyoo60 さんのコメント...

オーダーメイドのお薬欲しいですね。副作用を抑えるためにでしょう。お辛いですね~。
どの症状もイヤですよ。ただ、楽しかったですか。
掛かり付け医と、拠点病院の役割が日本とは大きく違うとラジオで言ってました。症状がよく分かりませんが、もっと沢山の症例を扱われるところで、診察を受けられませんか。

香菜 さんのコメント...

ひとつの症状にひとつの薬で、
それの副作用が…う~ん、キリがないですねえ。
万能薬は無いのですか。
うまくまわる薬が出現するといいですね。

右の小さな写真は猫ちゃん?私のよな体型…

デヴィッド君も無事帰宅された頃ですね。
いろんな楽しいお話を聞かれたことでしょうね。

mui さんのコメント...

フロリダの風さん お久しぶりです
対症療法の薬にはきをつけないと・・・・
痛みも風邪も体からのサインだからです
素敵なガウンですね もう大きな写真は見せてもらえないのですね

ミミのママ さんのコメント...

母の通院で行く病院での会話がそのまま書かれています(笑)
どこも同じなのですね。
体が辛いと、薬ばかり変わって一向に回復しないと愚痴もでます。
病院を替わる決断も・・・

デヴィッド君の、楽しいお土産げ話はどうでしたか。

フロリダの風 さんのコメント...

Kazuyoo60様
私の体調が何の原因かをはっきりさせる為にテストと服用投薬とで症状を記録する必要があるとの事で毎月薬が変わります。家族医と検査病院(総合病院)のいったり来たりはもう、面倒でかなわないです。
こちらの病院は手術・検査・入院の場で、診察医者は他にオフィスを構えているのが普通です。その診察医が時間帯に総合病院に手術に出向くのも普通です。それに投薬は病院ではなく、街中の私の店などの薬局が受け持つのです。

フロリダの風 さんのコメント...

香菜様
デイビッドは時間が足りなくて私に土産をかいそこねたと以来傷心で、言葉少なくちょっといじけています。

おデブ猫ちゃん、私のようです。かわいそうかなって小さく載せました。笑

フロリダの風 さんのコメント...

Mui様
ご訪問ありがとうございます。
昨年暮より肺に異常があるのが解り、胃酸過多と神経異常との戦いに入ったところです。
勤務中は極元気にやっており職場では元気印を売り物にしていて若者には負けません。(負けん気です。笑)
孫娘のガウンは今月のフロリダ州バトンチャンピオンシップの時着てモデル歩行とスピーチ・マナーの際に写真を撮り皆様にも見てもらうつもりです。

フロリダの風 さんのコメント...

ミミのママ様
デビッドは自分に銀の名前指輪(セント・オーガスティンでは多くの銀細工職人がいるので)を買ったところで自由時間切れとなって他の誰にもお土産を買えなかったとかで落胆して、他の話もあまりしないのです。
自分だけが楽しんだと云われるかと心配しているのでしょう。そんな事はどうでも良いとわかってもらえる日が来ると思いますけれど。