6/22/2007

雷雨の日でも至って元気

雷雨のせいか停電やら電話線やらに支障がきたしがちの今日この頃です。
先日も雷に打たれて死亡者が出ましたが、米国での落雷による死者は年間73名も出ているのだそうで、しかもこのフロリダが落雷のメッカと言われています。
雷雨の時に車の中にいるのが危険そうでこれが一番安全な場所なのだそうですね。若者がIポッドや携帯電話を使用しているのに落雷が多いそうで、ご注意、ご注意。

先日の父の日に売り出されたシャツが沢山売れ残っています。ここではやはりTシャツの方がビジネスシャツより売れるのです。それにしてもネクタイ付きのこれらのシャツが10ドル以下なのが驚きでしょう?その安値が返って製品信用を落としたのかもしれませんね。

これと同じ値で売りに出された新製品のブラシです。
一見変哲の無い普通のブラシに見えますが、これにはヘアトリートメントがブラシ自体に仕込まれているというスグレモノなのです。私は黒髪&濃茶髪用のと栗毛用を買って試してみましたが、なかなかの使いごごちでお奨め品です。

CTスキャンの結果が「貴女の胸はきれいなものです」とのこと。無論それは外見の事ではありませんので。(当たり前だ。)
で、あとナンタラ、カンタラ、のテストが必要なのだとか、、。いい加減イヤになります。私は至って元気なんですってば。悪いのは顔と頭と人はいうではありませんか。ネェ。(でも、自分で云うのはナンですが、根性は悪くありませ~ん。‐本当か?)

10 件のコメント:

kazuyoo60 さんのコメント...

雷ですか。日本も死者がと聞きますが、それほどの数では無いと思います。
安かったら良いというのでもないですね。もちろん商品の品質が一定なら安い方が有り難いですが。
CTスキャン異常なくて良かったですね~。
どこも悪くなくても、不定愁訴はありますよ。たいていは働き過ぎ、ストレス過多?、とにかく気分転換と休養でしょうか。
お友達もご覧下さって、感謝します。

mui さんのコメント...

お久しぶりです 元気でよかった!
顔もいいよ~前に見たもんね(^^♪

多摩 さんのコメント...

今日は。お久しぶりです。昨年10月に1年間英語関係の仕事をやりましたが、退職しました。のんびり生活しています。

昨日一大決心。読みかけてほって置いたオナシスの本(英語なんですが)を再度読むことにしました。弱リーぬ夫人と再婚したり、マリアカラスとの恋とか、どらマッチ久那人生を歩んだんですね。最後まで読めればいいのですが。

ryuji_s_2005 さんのコメント...

フロリダは雷が多いところですか

怖いですね

フロリダの風 さんのコメント...

Kazuyoo60様
いつもありがとうございます。
またいつか画像を拝借したいと思っています。事後承諾にならないよう注意いたします。
毎日を平々凡々とやっておりますからストレスは無いと思うのですけれど、、。
それに4日勤務の3日定休ですしね。
ただ不精なのがアレルギー体質が動物好きの私にはちょっと困る状況にあるのやもしれません。笑

フロリダの風 さんのコメント...

Mui様
私がすっかりご無沙汰で申し訳ありません。
え?いつか私顔写真載せましたっけ?
お恥ずかしい限りでアリマス。
こちらにいると東洋人は皆同じ顔に見えるらしくって、誰もが美人ともてはやされるようです。あはは、得したね、私。(だから在米が長くなったのかって?そうかもデス)

フロリダの風 さんのコメント...

Mr.Tama,
Oh,nice to hear from you!
I've visited your blog time to time to see how you are doing.
And I know you are doing great as usual.
Happy reading!!

フロリダの風 さんのコメント...

Ryuji様
初めまして。ご訪問感謝いたします。
フロリダの夏はハリケーンのシーズンなので雷雨が多いのですよ。
その代わり冬はこちらの観光シーズンとして晴天が続くのです。
またいつでも私のブログにお寄りくださいね。

HISA さんのコメント...

明るい穏やかなイメージのフロリダが落雷の
メッカって意外な感じがします。

変ですが、私は雷、嫌いじゃないのです。
あの音を聞くとなんだかスッキリします。

稲妻って日本では、昔から「稲妻ひと光で
稲が一寸伸びる」といわれ稲にとっては
いいことらしいですよ。

フロリダの風 さんのコメント...

hisa様
何せ低気圧がキューバや南方から北上し、高気圧がカナダ方面から圧し下がってくるその路という事で、ハリケーンシーズンの6月~11月というのは雷雨が本当に多くて、学校の校庭での催しがいつもキャンセルになるのです。それでも落電死の学生が後を絶ちません。私の夫も稲妻大好き人間で、雷雨の時にはいつも外に出て「ショータイム」と喜んでいます。私は家の中で怖がる犬達のお守りをするのが役なのですよ。