7/24/2009

哀しみの7月24日 弔い

***「風が見える時」ブログにて、今の私のその事情をお知らせすると共に、2,3週間のブログ掲載を休みたいと思います。皆様、お言葉を本当にありがとうございます。www.windofflorida.blogspot.com 

あまりにも急な出来事に、家族皆が哀しみに沈んでいます。
昨日午後、Kristinaの恋人マイル君がたった21才の命の光を消す事になりました。
彼女と携帯でお昼を一緒に食べる約束をして直後に勤務先で事故に遭い、即死だったそうです。
夕方には一緒に映画デートに出掛ける約束をしていたのだそう、、、。
「神様なんかいない!将来には暖かい家庭を一緒に作るんだって約束してたのに、どうして、、!!」と泣き叫ぶKristinaが本当に哀れで、、繊細な精神の持ち主である彼女の身が心配でなりません。
今日はこのブログをもちまして、一応のお知らせとしました。

合掌

12 件のコメント:

kazuyoo60 さんのコメント...

ええ~っ、何と悲しいこと、まさかまさかです。マイル君可哀相です。Kristinaちゃんの嘆きを思います。慰めの言葉も見つかりませんね。合掌。

yayohi さんのコメント...

心よりお悔やみ申し上げます。なんてコメントしてよいかわかりませんが・・・。合掌

Michiko さんのコメント...

Kristinaちゃんの悲しみは
どんなに言葉をつくしても、癒えるには
時間がかかるでしょう。
お悔やみ申し上げます。
フロリダの風さんのご心配も
大きいと思われ・・体調をくずさぬよう
祈っております。

風のたより さんのコメント...

昨年の11月以来長い間ブログをお休みしていたお詫びにと伺ったら何と言うことでしょう???
このお知らせにお掛けする言葉もありません。

主人は65歳でしたが、Kristinaさんの
お付き合いしていた方はまだ21歳とのこと
どんなにか悲しみも深くご心配のことと思い
ます。
悲しみは十分すぎるほど分かります。
どうぞ優しくKristinaさんを見守って差し上げてください。(合掌)

フロリダの風 さんのコメント...

Kazuyoo60様
若く将来のある人がこうもあっけなく私達の前から消え去った事に、唖然とするばかりでした。
私達にとっては息子同然の人であったのが、こうも人生の番狂わせを起こした事で、この先を個々が深く痛んでおります。
代われる事なら、私が第一候補に名乗り出た事でしょう。

フロリダの風 さんのコメント...

Yayoi様
わざわざの訪問とお言葉に感謝いたします。
これからがいかに孫娘にとっては心のより所を求めて将来を迎えるのかが、今一番の心配となっています。
時を友に進んでいくより他ありませんが、、。

フロリダの風 さんのコメント...

Michiko様
特に繊細な心の持ち主の彼女だけに、私達家族の心配もかなりのものとなります。
憐れで、なりません。
代わってやれるものなら私が、、と思います。本当にそう思います。
人生は侭なりませんね。

フロリダの風 さんのコメント...

風のたより様
わざわざの訪問とご挨拶ありがとうございました。
ご主人様のご冥福をこの場にてお祈りいたします。
本当に悲しみは突然にやってくるものです。
そして誰もが時という友をもってその悲しみを優しさに代えていくのですね。

ちえこ さんのコメント...

何と言うことでしょう!!!
久し振りに訪問させていただきましたら!余りの驚きに言葉もありません!!!
ご両親やKristinaさんの深い悲しみは想像を絶するものでしょう。
あまりにも若すぎます。いくら悲しみは突然やってくると言っても。
「代われるものなら代わってあげたい」フロリダの風さんのお気持ちよくわかります。
Kristinaさんの身体の方も心配ですね。
時間はかかるでしょうが、時間が解決してくれるということもあります。
フロリダの風さんもお大事に。

合掌

満月 さんのコメント...

何という悲しいお知らせなのでしょう。
あまりにも辛い出来事で、言葉も見つかりません。
どうかどうか、Kristinaちゃんとご家族の皆様の悲しみが時と共に癒えますように。

フロリダの風 さんのコメント...

ちえこ様
暫くは本当に心配でなりませんでしたが、こればかりは彼女自身が時間の力を借りて自分で生きる道を決まる他、ありませんものね。
彼女が家に居ない時にだけ、私と夫とで、彼の思い出を話しては涙している私達です。
彼のご家族がクリスチャンの奉仕者で有った事が彼女にも、そして私たちにも大きな癒える力をもたらせて下さり、善い人達と知り合えた事で私の家族皆がその因果と縁というものを考えさせられました。

フロリダの風 さんのコメント...

満月様
本当にこの人生、何が私たちを向かえ送る事になるかは、全く解らないものですね。
神のみぞ知る私達の人生、その時、その一時を心して悔いの無いように生きたいものです。
無宗教者の私達がこの孫娘を通して信仰厚いご家族の暖かい心に触れられた私達はこの一時の事態が決して無駄ではなく、哀しみを超えてより崇高な思いとして心に刻んで行こうと今は納得しようとしております。