6/15/2013

書くことがなくって


何を書こうかなぁーと、この投稿欄を開けては「今日のところは格別に書くことも無いし、ま、いっかぁ」といった具合で閉めるといった状態を続行しては、掲載を延び延びにしてしまっていました。
来月には右目の手術をする準備にかかりますので今現在は、また片目視力生活でちょっこら不便なのであります。
フロリダ州ペンブルックパイン市は近くにフロリダの大湿原のエバグレードがあり、また富豪さんがお馬さんを育てる牧場も多く、田舎ちゃぁ田舎なのですが、マイアミやフォートローダデール市のベッドタウンとしての近郊都市化が人口増加地全米ーになるほどの近年の変わりで、街中車事故がこれまた全米一位といった有難くないランクも保持しているのです。
市内では一つですが、我が家から車で20分内範囲には優に10軒を超える大きな総合病院があり、そのどこもが大繁盛(と云うのは不謹慎?)なのが、この地域に高齢者が多いからなのかもしれません。
といっても、銃保持許可のここでの若者の銃発事件が毎日多発しているのも実状ですが。
主治医の指示を受けて各専門医や医療機関が異なりますので、多くの人々がこれらの大病院を各自の病歴に合わせて何軒も行き来するといった形が取られているので、この私も眼科はクリーブランドホスピタル、MRIなどの検査全般はメモリアルウェスト、入院は主治と席を置くメモリアルパインといった具合で、無論主治医のいるクリニックにも通うわけで、時には「あーもう、面倒くさい」とそれを避けて生活しようと試みては夫に「医者嫌いは駄目!はい、次のアポは何時?何処?」と叱られっぱなしです。
世には病院好きという方がおられるとか。その心境たるもの、私には全く理解できません。
とにかく面倒臭い。
ってなわけで、半病人、半健康人の私は今日も「さて、薬だけは忘れずにのまなくっちゃぁ」とダラダラ生活しているのでアリマス。

PCのアプリをあれこれ見るのが楽しく、昨日は一日時間を費やしました。
もし私の若い頃にこれらが既に出来ていたのなら、随分と色々学べたのだろうなぁと今の科学テクノロジーの進出が羨まれましたが、これらとて将来にはもっとアドバンスしたものが出回り、それを見て人は「自分の若い時代にこれらが出ていたのならなぁー」とつぶやいているのでしょうね。
美しい風景や癒しの動物達やを見たり、多々の出来事やらの情報を得る、私を未だ現世界と繋げてくれているネットは私の救世主でもありますね。
でも、せいぜいそれらの情報に振り回される生活は避けねばっと、、、。

外はとても晴れていて、真夏温度に上がる気配です。
シャーンは友人達とビーチで卒業パーテーをするとかで、朝から元気に出かけていきました。
アーぁ、今日もこれといって書くことがなかったゎィ。

1 件のコメント:

kazuyoo60 さんのコメント...

前に書いたのを読み返した機会なんて皆無ですが、残しておかれるのは良いことだと思います。
ご家族のことご自身のことが多くていらっしゃいますから。
内科で降圧剤の処方、歯科で2カ月ごとの歯の掃除似通っています。