11/28/2017

過去と現実入交

考えるとバカバカしいと思いながらも、昨日の夢の話をまた一席。
他人の夢の話なんかどうでも良いとはお思いでしょうけれど、このブログ、至ってつまらない話ばかりで成り立っているのでアリマス。

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ジョニーが再婚をしたと一児の子持ち女性を紹介してきた。
以前に彼がフェイスブックを通して交際しているフィリピン女性だと私にも話してくれた人である。
我が家は何故か何処かの土地に家を新築したばかりらしく、10歳くらいの幼い孫のクリスティーナが同居している。(シャーンやデイビッドは何処にいるかは全く分からない。まだ産まれていないのかな?)
その新築の家は4つの寝室があるのだが、私は何故かジョニー家族が同居するには部屋が足りないと不服をドンに伝えている。
だだっ広いロフト部屋がクリスティーナの部屋であるらしく、そこに新しく家族になった女の子を加えて、二人の使用部屋にするのはクリスティーナが可哀想だと私は反対している。
その女の子がクリステーナに絵を見せていると、「この女の子は私に似ているから、私だよね」と言うと、女の子が「違うよ。それは私の絵。ダディ(ジョニーの事)が私に描いてくれたんだから」と応える。
クリスティーナは「これはダディが描いたのなら、私の顔にきまってるでしょ。」と怒ってしまった。
そんな子供達のやり取りを聞いて、何か切なく思う私であった。

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と夢はそこまでなのだが、何故現在の状況に幼い頃のクリスティーナが現れたものかは解らない。
今のクリスティーナ(26才)は子供が大好きでパートナーの離れて暮らしている二人の女の子達にも色々な世話をやいているようだ。
これは、クリスティーナが本当の母親ではない私に育てられても尚他人の子供には優しい子に育ったと思っての事か、その女のに今度はダディまでも取られてしまうと、その不憫さを危惧しての事か、私の中では過去と現実がごっちゃになっているようである。
唯、今はクリスティーナが我が子カーナーに最愛を捧げて暮らしている事に安堵している。

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サイバーマンデー&サイバーセールウィークとあって、タブレットやスマホに入る商店広告メールが多くて、昨日から削除しっぱなしだ。
アマノジャクの私には「煩いナ」との効果しか産まない広告メールは止めて欲しいの一言。
それと、スマホに怪しげな詐欺商法の電話も毎日のように入る。
「クルーズが当たったのですか。では貴方受け取ってくださいな」とか「税務署の書類通報係なのですか。ご心配なく。まだ生きてます」とかはぐらかすのが面倒になってきて、「Is that so?(あら、そう)」と言って直ぐ切る事にしている。
相手はボケ婆さんにしてやられたりと思ってるかな。笑

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